木村拓哉・キムタクを徹底紹介します。


SMAPのCD

  

Dear WOMANDear WOMAN
SMAP
ビクターエンタテインメント
発売日 2006-04-19
価格:¥1,155(税込)




プレゼントに最適 2006-05-16
日本女性への応援歌。

歌詞を含め全体のコンセプトがとても素敵。

今回は男性視点の様ではあるけれど、

大人になった娘へ親が贈るのも有りじゃないかと思う。

誕生日に、或いは過ぎてしまったけれど、母の日に、

『いつでも輝いているよ、そしていつまでも輝いていて』等と意味を込めて

子から母親に贈るのも感動的だと思う。

もちろん、男性が恋人に贈るのも理想的。

多くの日本男性には、照れくさいし夢見がち。なんて

思われるかもしれないが、歌に想いを託してみるのもいい。

照れなんて、相手の笑顔を思えばサプライズ心に変わる。

歌詞カードを開けば、歌詞が見えにくく少し眩しいが

鏡を意識しているので本当に感動的で巧くできている。



聴くと向上心が湧く歌。

是非、輝くべき日本女性に聞いて欲しい一曲です。




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この記事は2006/7/26に作成しました。

  

Smap VestSmap Vest
SMAP
ビクターエンタテインメント
発売日 2001-03-23
定価:¥3,990(税込)
価格:¥3,591(税込)


日本を代表するアイドルグループ5人組、SMAPの集大成といえるベストアルバム。その内容もファンキーなナンバーから、バラードまでを網羅したかなりなボリュームの2枚組。全32曲。そしてすべてメガヒットのオンパレード! 聴けばそのメロディーを何となく口ずさめてしまうというすごさはファンならずともとりこにしてしまうこと間違いなしの作品である。なかでも、山崎まさよしの名を世に知らしめたDisk1や海外有名ミュージシャンを起用したDisk2など、アイドルグループという概念を越えた質の高さを感じられる。 (二宮史朗)

smapの歌はどれも最高! 2005-11-24
ドライブミュージックにもってこいですよ!特に冬の季節は最高です!SHAKEやダイナマイトのようなノリノリなダンスナンバーからlet it beのようなカッコイい歌、そしてらいおんハートや夜空ノ向コウニのような涙腺を刺激する感動曲まで満足させること間違いなし!聴いてみたら「あ、この歌知ってる!」というのがきっとあるはず!そのどれもが素晴らしいのだからやっぱSMAPはすごい!二枚組でボリュームたっぷりだからオススメです!絶対買いですね!


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この記事は2006/7/26に作成しました。

  

タイトル未定 (通常盤)
SMAP
ビクターエンタテインメント
発売日 2006-07-26
価格:¥3,600(税込)





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この記事は2006/7/26に作成しました。

  

らいおんハートらいおんハート
SMAP
ビクターエンタテインメント
発売日 2000-08-30
価格:¥1,050(税込)




ささやかに人生に灯る曲 2006-01-12
良い音楽をコレクトしたいと思う人間にとって、欲しくなる一枚(「オレンジ」まで収録なのだから)。そしてこれからも多くの歌手たちにうたわれ、日本の名曲に一人歩きしてゆくだろう曲だ。だからもはや何の説明も必要ない。いいうたというのは自分の人生を豊かにしてくれる。この曲は、日常で肩に積もる怒りや、偏見、差別など様々な余計なものを取っ払い、素直なままの自分に戻ったとき、そっとこころを温めてくれる曲。POPSってそういうささやかな存在でいいと思う。人生のちょっとだけの瞬間を豊かにしてくれれば。

この曲の凄いカヴァーでは、「TRY-TONE」というゴスペラーズの先輩にあたる女声2男声3のアカペラグループの演奏したものがある。(「A Cappella Love Songs」収録)それぞれのソロが入れ替わる効用が最大限引き出されている。「らいおんハート」とはハモる楽しさを教えてくれる楽曲でもある。


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この記事は2006/7/26に作成しました。

  

世界に一つだけの花世界に一つだけの花
SMAP
ビクターエンタテインメント
発売日 2003-03-05
価格:¥1,155(税込)




同じようなことは言われてますが 2006-03-29
歌詞、メロディー共に良いと思います。



「ナンバーワンにならなくてもいい、もともと特別なオンリーワン」

という一節から、一番になるとかならないとか、オンリーワンだから努力しなくても良いのか、などという見方での批判をよく目にしますが、

そのような資本主義とか競争原理だけで物事を見たような歌詞ではないですし、そんな内容だけを歌った薄っぺらいものではないと思います。



この歌は、その都度移り変わる周囲の人間の評価・価値観にとらわれてばかりいるのではなく、

周りにどのような評価を下されようとも誰も自分の代わりにはなれないのだから、

自分を磨いていくことが大事なんだ、ということではないでしょうか。

ナンバーワン、そしてオンリーワンとはそういう意味だと思います。



そして、「その花を咲かせることだけに一生懸命になればいい」という一節からも、

そのオンリーワンが決して甘えという意味ではないことは分かります。



だから、一番を目指すのは良いことか悪いことか、といった点はこの歌の中で最も主張したいことではないと思います。



これ、SMAPが歌うより槇原さんが歌った方が個人的には好きですね。


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この記事は2006/7/26に作成しました。

【木村拓哉の経歴】
1972年生まれ。

千葉県立犢橋高等学校、東京都立代々木高等学校(現在廃校)卒業。

1996年ドラマ『ロングバケーション』。
2000年ドラマ『ビューティフルライフ』
2001年ドラマ『HERO』
2003年ドラマ『GOOD LUCK!!』

2000年歌手の工藤静香と結婚。
2001年長女、2003年次女が誕生。

愛犬はラブラドール・レトリバーのボニータ。
フォトエッセーに『開放区』がある。



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